2007年12月28日

大学受験:志望校に合格するための必要条件とは?

大学受験:志望校に合格するための必要条件とは?

 

センター試験まで残りわずか。

ここまでくれば、あとは勉強法や勉強量も大切ですが、

なんてったって○○がないと、合格には手が届きません。

そんな難しいことではありません。

でも、多くの受験生を見ていると、

この大切な○○を持っていないような気がするのです。

 

勉強をどれだけしても、

受験には不安がつきものです。

その不安を吹き飛ばすことが必要になるんです。

不安がみじんもよぎらないような受験生になるために必要なのです。

 

直前期と言っても、

まだまだいろんな誘惑・ワナがあります。

勉強一筋!にしたいところですが、

なかなかそうもいかないのです。

そんなもろもろの障害をぶっ飛ばすことが必要になるんです。

 

それは、

「絶対受かってやるんや!」というスピリットです。

もう他のことはどうでもいい。

それらを一切合切、全て脱ぎ捨てて、

ただ黙々と勉強にとりくむ姿勢。

やはり、そういうようなふつふつと煮立つような、燃えさかるようなスピリットが無ければ、

どんなに勉強しようとも、自分の奥底にまでしみいってきません。

 

そのためには、自分に素直になることです。

自分が行きたいんだから遠慮なんてしなくて良いんです。

それ以上の理由は要りません。

行きたいとおもたから行く!

そのために勉強する。

それだけだと思います。

でも、どこかで自分に素直になれない。

自分をごまかしている。

そんな時に勉強のペースがくずれてしまうものです。

 

ここでもう一度だけ自分自信に聞いてみてください。

 

「あなたは合格したいですか?」

 

8ヶ月で偏差値20UPの奇跡の勉強法



受験生の家族 - livedoor Blog 共通テーマ  
2007年12月25日

サンタクロースの現れる塾とは?

サンタクロースの現れる塾とは?

 

「メリークリスマス!」

今日はスッカリ気分はサンタクロース。

塾生からは柏村さんタクロースと呼ばれてしまいました。

 

お昼には、つっちんからもらったおいすぃチーズケーキを、

アップルフレーバーの紅茶と一緒に塾生に出してあげました。

 

夜には、たくさんのパンやサンドウィッチを塾生に届け、

みんな晩ご飯を食べた後だったのですが、どんどん食べていました。

 

そんなこんなで、

柏村サンタクロースは大人気でした!

 

 

クリスマスイブを塾で勉強して過ごしたY君は言いました。

「クリスマスの本番は大学時代にあるんですよ!

そのために、今年のイブは勉強に捧げます」

 

やっぱりクリスマスイブも必死に勉強する受験生のセリフは迫力がありますね!

 

クリスマスイブでも、そんなの関係ねぇ!

大学受験塾ミスターステップアップ

 

クリスマスも勉強しよう。



大学受験と予備校 - livedoor Blog 共通テーマ  
2007年12月23日

受験生を持つご両親へ※受験生が全力で勉強に迎える親子関係とは?

受験生を持つご両親へ※受験生が全力で勉強に迎える親子関係とは?

 

受験生は非常に敏感です。

敏感を通り越して、少し曲がって情報をキャッチしてしまうこともありません。

 

例えば、ついつい言ってしまいがちな

「勉強してるか?」

と、聞くだけでも、

受験生はこう受け取ってしまうことがあります。

「余計なことをしていないで、さっさと勉強しろ!」

「ちゃんとべんきょうしているのに、いちいちそんなことを聞かないでよ!」

ということになってしまうのです。

これは、両親が悪いわけでもなく受験生が悪いという話でもありません。

でも、受験生とその両親は、

えてして、こういう関係になってしまいがちだということなのです。

 

特に注意しなければならないのは、

両親が子供に後を継がせようとしている場合、

子供が両親の後を継ごうとしている場合です。

 

子供に後を継いでもらいたいという気持ちから、

子供にのしかけてしまうプレッシャーが大きくなりすぎてしまうのです。

普段の何気ない言葉から、

自分たちの後をついで欲しいという空気が伝わってきてしまうのです。

すると、子供もさすがに両親の気持ちを全く無視することはできないので、

自分の志望校・進路を考える時に、自分の心に素直に選択することが難しくなってしまうのです。

気付けば、親の顔色をうかがいながら勉強してしまうようになるのです。

そうやって、自分の気持ちを中心におかずに勉強すると、

成績はなかなか上がってこないことがあります。

なぜなら、それは自分の願いではないからです。

叶えたいと思っていないことのために頑張れるほど人は強くないからです。

だから、形だけは勉強していても、

心という中身が全くついてこない場合がしばしばあります。

剣道と同じように、受験勉強は常に心技体、

どれが欠けても成績アップを狙うことは難しいのです。

 

それでは、受験生にプレッシャーを与えないように気をつけたつもりが、

逆に受験生のやる気を奪うことになってしまうことがあるのです。

それが、

「どこの大学でも、どこの学部でもいいから。」

という言葉です。

せっかく受験生は志望校合格のために、

自分の限界をこえて、受験勉強に励んでいます。

頭の中は、志望校合格のことしかありません。

それが勉強に向かうエンジンとなっているのです。

そんな時に、

「どこの大学でも、どこの学部でもいいから。」

と言われてしまうと、まるで自分の目標が奪われたような気がするのです。

目の前にぶら下がっていたニンジンがなくなってしまった馬のようになるのです。

「今まで志望校合格に向けて頑張ってきたのに・・・」

受験生の心には大きな波紋が広がってしまいます。

受験生には、投げやりな言葉として受け取ってしまうためです。

 

では、両親は受験生にどのように接してあげるべきなのか?

 

絶対に必要なことは、

両親が受験生に現実的な結果を期待しないことです。

○○大学合格、というのはただの結果に過ぎず、

受験勉強の醍醐味は、そんなところにはありません。

子供が幸せになる事を祈って、

受験勉強を通じて充実した濃密な時間を過せるように、

その形はどんな形であっても良いと思えるような心を作っていくべきなのです。

kのような心ができていないと、

無言のプレッシャーを受験生が受け取ってしまいます。

しかし、だからといって、

両親が自分の心中を子供に伝えてしまっても、良くないということなのです。

当たり前の会話なのになぜか衝突してしまう、

親と子供はそういうものなのかもしれません。

両親から聞く場合とそれ以外の人から話を聞くのとでは、

まったく感情の動きが違うんです。

そのために、受験生としての理想の姿を子供に伝えてくれる役割を持つ人が必要になるのです。

両親と子供という関係から一歩引いた存在が必要なのです。

それは学校や塾でもかまいませんし、

本や映画などの人物でもかまいません。

とにかく両親が直接子供に伝えないことがポイントなのです。

 

ぜひ、良いアドバイザーを見つけてください。

 

受験生と受験生のご両親をサポートさせていただきます。

 

 

オススメ図書

8ヶ月で偏差値20UPの奇跡の勉強法



子どもの成績を上げるためには - livedoor Blog 共通テーマ  
Posted by kashizo0123 at 10:26コメント(0)トラックバック(0)
2007年12月22日

「センター国語、前よりミスが減りました!」

「センター国語、前よりミスが減りました!」
と、うれしそうなT君。

先週、センター国語の勉強会を行ったのですが、
それ以来T君の国語の成績が安定してきたそうです。
以前は、過去問で100点を切ってしまうようなこともあったらしいのですが、
最近はコンスタントに140点近く取れるようになったそうです。

「何か変化があったの?」
とT君に聞いてみたところ、
「やっぱ、今までテキトーに選んでいたんだなぁということに気づきました。」
とのことでした。

自分一人で勉強していると、
丁寧にやっているつもりで、全然丁寧じゃない。
緻密にやっているつもりで、全然緻密じゃない。

フィーリングで解いている時というのは、
まるで途中をすっ飛ばして、進んでいるようなものなのです。
根拠を押さえながら解いている時は、
一歩ずつステップバイステップで進んでいるようなものなのです。

フィーリングで解いてしまうと、
大切なヒントをすっ飛ばしてしまうことがあるんです。
それが間違いにつながります。
どんなささいなヒントも見逃さない、
そんな貪欲な姿勢が必要になるんです。

コツコツ着実に進む人は必ずゴールにたどりつく。


学習あれこれ - livedoor Blog 共通テーマ  
2007年12月21日

自分の実力を知りたいような、知りたくないような受験生へ

自分の実力を知りたいような、知りたくないような受験生へ

 

「えっ〜、模試は受けたくないですよ!」

とAさん。

 

せっかく勉強を頑張っているのだから、

自分の成績の伸び具合・弱点を見つけるために模試を受けることを勧めると、

 

「だって、自分の実力が分かっちゃうじゃないですか。

現実見たら、凹んでしまいます。」

とのことでした。

 

実際に、受験生で意外に多いのがこのタイプ。

受験勉強には必死に頑張るのだけれど、自分の実力が測られるようなテストを受けるのを嫌がるんです。

勉強を頑張りたい気持ちはあるけれど、

自分の実力を知りたくない・・・

勉強をどれだけやったのかということはあまり数字に表されるものでもないので、大丈夫なのですが、

テストとなると、自分の頑張ってきたことが数値となって表されてしまう。

それがどうも怖いと思ってしまう場合があるんです。

だから、勉強をすることはすきでも、

テストはキライってなっちゃうんです。

 

これが意識的なレベルならそれほど問題にはならないのですが、

もっと怖いのは、潜在意識の部分で自分の実力を測られることを嫌がる受験生です。

このタイプの受験生はたとえテストを受けたとしても自分の実力を出し切ろうとしないのです。

自分の実力を測られたくないから、どこかでブレーキをかけてしまうんです。

もちろんテストの点は良くありません。

理由を聞いてみても、

自分のニガテな部分がいっぱい出た・・・

お腹がいたくなった・・・

などっと、テキトーな理由を口にして、

テストを受け流してしまうんです。

本人は自覚がありません。

むしろ、勉強頑張ろうと思っているから、

当然テストも頭では頑張ろうとします。

でも、心の叫びがあるんです。

「頑張ったのに、成績に表れなかったら嫌だ。

全力を出し切りたくない!」

そうして、実力を出し切らずに、テストを受けてしまうんです。

実力を出し切らずに、良い成績が取れるはずがありません。

悪い点を取ってしまってショックを受けながらも、

心のどこかで「まぁ全力をだしきっていないし」と慰めているのです。

 

このような悪魔のサイクルに陥ってしまえば、

どんなに勉強しても、成績はもちろん上がりません。

 

その解決策とは?

 

実力を出し切ることにも練習が必要なんです。

いつも80%の実力しか出さない人は、

いつまでたっても80%の力しか出すことができません。

テストまで実力を温存したって、本番で出し切ることはできません。

今のうちから完全燃焼、

毎日全力投球でやらなければならないのです。

 

一試入魂できていますか?



教師の日常 - livedoor Blog 共通テーマ  
2007年12月16日

追い上げられるか現役生、逃げ切れるのか浪人生

追い上げられるか現役生、逃げ切れるのか浪人生

 

さて、そろそろ入試の佳境に入ってきました。

浪人生と現役生なら、

当然浪人生の方が勉強時間は多いので有利です。

しかし、そう簡単にいかないのが大学受験。

学校も冬休みになり、過去問煮も大分慣れてきた現役生の急激な伸びが始まります。

まさに昇り竜のごとく、成績が上がる時期なのです。

それを守るは浪人生、

岩石のごとく鉄壁の守備をしていく必要があります。

蟻一匹と押さないほど、ガチガチに固めた知識で対応するのです。

そして、隙を見てはカウンター攻撃をしかけます。

 

まさに勢いに乗った現役生と貫禄の浪人生のガチンコ対決なのです。

 

これからの時期、

現役生は臆することなくガンガン過去問を攻めていくのみです。

浪人生はこれまで勉強してきた集大成を総チェックすることです。

真剣勝負、一日たりとも気が抜けません。

ますます激しい戦いが繰り広げられることになるでしょうか。

そして、この闘いを終えた後には、

殻を破った自分に出会えることでしょう。

 

最後は、自分とのガチンコ対決なのです!

 

あなたのセコンドになります。 

8ヶ月で偏差値20UPの奇跡の勉強法



大学受験と予備校 - livedoor Blog 共通テーマ  
2007年12月13日

チャンスを欲しがる受験生へ

チャンスを欲しがる受験生へ

 

受験に合格したかったら、

誰よりも自分のことが好きになったら良い。

誰から愛されるよりも、

自分が自分を一番愛し、

誰かを愛するよりも、

自分を自分が一番愛してあげれば良い。

 

そのためには、魅力的な人間にならなければならない。

24時間ずっと。

誰かから好かれるためには、その人の前できちんとしてれば良い。

だけど、自分は自分の事をずっと知っているんだから、

ある時は頑張って、ある時はサボるというのはよくない。

そんなサボっている自分を自分が見ているからだ。

どんな時も気を抜けない。

自分を口説き落とすのは難しい。

 

自分を好きになるのは簡単だ。

わざわざ表舞台で頑張らなくても、

いつだって自分は自分のことを知っている。

フツーならあきらめてしまいそうな時、

いつもなら逃げ出しそうな時に、

それでも立ち向かっていく姿が魅力的なんだ。

 

24時間見られ続けるからこそ、油断もスキも無い。

24時間見られ続けるからこそ、どの瞬間もチャンスになる。

 

24時間受験生であれ!

 

最後のチャンスが欲しい方はこちらをクリック

8ヶ月で偏差値20UPの奇跡の勉強法



大学受験にウカる技術 - livedoor Blog 共通テーマ  

進学校の受験生の悩み(学校の勉強を取るか・受験勉強を取るか

進学校の受験生の悩み(学校の勉強を取るか・受験勉強を取るか)

 

進学校受験生にはある1つの重大な悩みがあります。

受験に関わる問題です。

卒業に関わる問題です。

合格しても卒業できなければ、意味がありません。

卒業しても合格できなければ、意味がありません。

どっちの目標も達成できなければ、

意味が無いのです。

だから、大問題なのです。

 

その悩みとは?

 

学校のテストが志望校の入試よりも難しいのです。

普段勉強している参考書では太刀打ちできないほど、

学校のテストが難しいのです。

赤点を取らないようにするためだけでも必死です。

1週間前から、受験勉強を全て停止して取り掛からなければならないんです。

当然、その間受験勉強は止まり、

全てのエネルギーが学校のテストに向けられるのです。

 

受験勉強の女神様を口説くのに必要なのは、

強火の愛ではありません。

弱火の愛なのです。

毎日、毎日愛情をかけてあげないといけません。

学校のテストばかりにエネルギーを使ってしまうと、

受験勉強の女神様は嫉妬の炎に燃え狂います。

 

ほとんどの学校では、受験勉強さえきっちりやっていれば、

学校のテストもある程度の点数を取ることができます。

それができないのが、進学校なのです。

そして、そんな時でも、

受験勉強の方に少しでも気を向けてやれるかどうかが、

受験勉強の神様を口説き落とすための秘訣なのです。

 

 

ほら、受験勉強の女神様がこっちを向いているよ。

 

受験の女神様に愛されたい方はこちらをクリック

8ヶ月で偏差値20UPの奇跡の勉強法



塾・予備校 - livedoor Blog 共通テーマ  
2007年12月09日

センター試験で105%の力を出す方法とは?(塾内模擬試験の季節)

センター試験で105%の力を出す方法とは?(塾内模擬試験の季節)

 

大手予備校の模擬試験もほとんど終わる時期になってきましたね。

最後に受けた模擬試験が返却されるのを待つばかりの受験生も多いと思います。

最後の模擬試験は比較的、返却されるのが早くなっています。

とは言っても、やはり一ヶ月近く前の情報。

勉強をバリバリこなしている受験生にとっては、

一ヶ月前の自分と今の自分とは程遠いものとなっています。

結局、模擬試験で調べることのできる成績は11月までなんですね。

そして、それ以降に脱皮する受験生の真の学力は計られることなく、

未知のまま本番を迎えます。

 

そうは言っても途中経過と軌道修正はしておきたいもの。

この時期にピッタリなのが、大手予備校のセンターパックなんです。

大きさも本番に合わせてありますし、

最初の説明書きなども本番に合わせられています。

いかにこのセンターパックを本番を意識した状態で取り組むかどうかが、

センター試験の本番の明暗を分けかねないのです。

 

ミスターステップアップでは、

必ず本番と同じ曜日・時間割で行っています。

なぜなら、本番の意外な曲者が休憩時間だからです。

ちょっと中だるみしてしまいそうな長さの休憩時間。

その時間を友達と話して過ごすのか、

寝ながら過ごすのか、

最後の最後まで参考書を復習するのかで、

本番の点数は点は変わってきます。

ミスターステップアップで紹介している南極流勉強法を使えば、

30分で数学1の総復習だって可能なんです。

さっき復習したところなんだから、本番ではビックリするぐらい解けてしまうんです。

南極流勉強法を極めれば、休憩時間の30分ですらもゴールデンタイムに変身させることができるのです。

今日も休憩時間に必死に各教科の総復習をしている塾生が大勢いました。

さてどんな点数だったか、そろそろ採点してみます!



学習あれこれ - livedoor Blog 共通テーマ  

医学部の小論文対策(どんな解答を模範例にすべき?)

医学部の小論文対策(どんな解答を模範例にすべき?)

 

「どうせ小論文を書くなら、地球のために書くぐらいのつもりで書かなくっちゃ!」

とN君に小論文の指導をしています。

 

小論文ではどんなことを書いてもかまいません。

それが

ウソであろうと、

振りであろうと、

論理的に説明していればかまわないのです。

(だから、心が清らかすぎる人は不利なのかもしれません)

 

でもね!

せっかく小論文を書くのなら、

自分の合格というちっぽけな目標のためではなくて、

地球の進歩というおっきな目標のために書こうではないかという提案なんです。

 

例えば、テーマが青少年犯罪についてだったとすると、

「最近、青少年犯罪が増加しています。

その原因として、家族の離散であると考えられます。(終わり)」

と、なぜ自分がそのように考えたのかを論理的に説明することもできますが、

そんなこと書いたって、誰が喜ぶの!

って思いませんか?

 

少し表現を変えるだけでも良いんです。

「最近、青少年犯罪が増加しています。

この現状を解決するためには、家族関係を見直すことだと必要だと思います。(終わり)」

このように、家族関係を見直すことが、青少年犯罪の減少に一役買うことを論理的に説明すればよいのです。

 

1つ目の例は、ただ現状を分析しただけです。

しかし、2つ目の例は、現状に対する解決策を紹介しているんです。

解決策を提示するように書くことは、特に難しいことではありません。

普段から考え方のパターンを癖づけておけば良いのです。

目の前に起こった問題を

分析するだけで終わる自分なのか

解決を試みようとする自分なのか

普段の考え方のパターンが小論文には表れてしまいます。

小論文を書いている時だけが、小論文の練習ではありません。

普段から問題意識を持っているのかが、

小論文の勝負の分かれ目なのです。

 

 

医学部対策もこれで間違いナシ!

8ヶ月で偏差値20UPの奇跡の勉強法



受験あれこれ - livedoor Blog 共通テーマ  
livedoor Blog
Syndicate this site (XML)