「う〜ん、気がつけばいつも時間ばかりが過ぎている・・・」
そんな経験を持つ受験生は少なくないと思います。
現代文でも、同じことが言えるんです。
現代文を解くうえで大切なことは、
重要な部分に傍線を引き、
不要な部分をカッコに入れてしまうことです。
この作業をするだけで、間違いなくセンター試験も二次試験も成績アップすることができます。
すると、あなたは思うでしょう?
じゃぁ、どうやって大切な部分と不要な部分を見抜くんですか?
その答えは「読解力」と言ってしまえば、
確かにそうなのですが、じゃぁ読解力をつけるためにはどうしたらいいの?
となってしまいます。
だから、現代文を読解力なしで解ける方法を身につける必要があります。
極端に言えば、小学生でも大学受験の現代文を解ける方法があるんです。
それが、
| キーワードで解ける現代文噂の解法 (ゴマブックス) | |
![]() | 針谷 雅英 おすすめ平均 ![]() キーワード読書のすすめAmazonで詳しく見る by G-Tools |
なんです。
この問題集の中には、
とにかく内容なんて分からなくてもいい!
現代文を形から攻める解法が紹介されてあります。
この通りにやれば、
□もうどこが大切なのか悩む必要はなくなります。
□どこを読み飛ばしてよいのかが一目瞭然になります。
□読解力なんて必要ありません。
□内容がチンプンカンプンでも、高得点を取ることができます。
そんなうらやましすぎる解法が紹介されてあります。
この解法のキーワードは、形だけ。
そして、頭を使わずに機械的にやること。
頭を使わない人の方が、実は現代文に向いているんですね。
一度、チェックしてみてください。
目から鱗がボロボロ落ちるはずです。




